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研究協力

競争的資金等公募情報 (助成金等・共同研究・その他)

  • 教員の方々へ
    ・個人で助成金を申請した方は、申請書の(写)を研究協力係にご提出ください。
    ・申請書に学長印等必要な場合は、当係までご依頼ください。
    ・学会等の推薦が必要なものや、他の研究費と併用不可のものもありますので、要項等を必ず確認ください。
  • 本学規程及び取扱に基づき、採択された場合は機関経理となります。その場合は、必ず当係までお知らせください

    掲載以外の民間財団等の助成金は下記外部サイトでも多数検索できます。

競争的研究資金・研究助成一覧 (2/25現在 過去の情報はこちらをご覧ください)

  担当機関 制度名(詳細はクリック) 対 象 締 切 金額等
  (公財)戸部眞紀財団 2020年度(令和2年度)研究助成 ・化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学
・代表研究者の年齢が令和2年4月1日現在で40才以下(国籍不問)
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年4月20日 必着 年額100万円
20件程度
ANR募集開始 国立研究開発法人 科学技術振興機構 2020年度 戦略的創造研究推進事業CRESTにおけるフランスANRとの日仏共同提案の募集 1.「革新的力学機能材料の創出に向けたナノスケール動的挙動と力学特性機構の解明」  2.「数学・数理科学と情報科学の連携・融合による情報活用基盤の創出と社会課題解決に向けた展開」 ANR申請受付期間:令和2年2月6日~5月6日 10時(フランス時間)
※詳しくはANRのHPをご覧ください
※JSTについては、準備が整い次第HPに掲載予定
JST(CRESTの募集HP)
  三井住友信託銀行 2020年度 公益信託 仙台まちづくり八乙女記念基金 泉区を中心とする仙台市内で、まちづくり活動を行う個人や団体に助成  対象事業は3事業 
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年3月1日~31日必着
  国立研究開発法人 科学技術振興機構 令和2年度 女子中高生の理系進路選択支援プログラム 女子中高生の理工系分野に対する興味・関心を高めるとともに、保護者及び教員等を含め理工系分野への進路選択に関する理解を促進し、文理選択や将来の進路に迷っている女子中高生を支援する企画が継続して展開される実施拠点の構築
対象:女子中高生、保護者と教員※詳しくはHPをご覧ください
令和2年3月6日 正午厳守 1企画あたり上限300万円/年
概ね10~15件程度
  (公財)日本生命財団 2020年度 ニッセイ財団 高齢社会助成「実践的研究助成」ー共に生きる地域コミュニティづくりー 1.実践的課題研究       2.若手実践的課題研究(2020年4月1日現在45才未満)
対象分野は3分野
※各分野及びテーマ等、詳しくはHPをご覧ください
令和2年6月15日 当日消印有効 1.最大400万円/1件(最大200万円/1年)2件程度
2.総額約700万円(最大100万円/1件)
7件程度
  国立研究開発法人 科学技術振興機構 令和2年度 グローバルサイエンスキャンパス 将来グローバルに活躍しうる次世代の傑出した科学技術人材の育成のため、地域で卓越した意欲・能力を有する生徒を募集・選抜し、通過した生徒に対して高度で体系的な育成プログラムを実施
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年2月26日 正午厳守 上限2,500万円/年
2件(予定)
  国立研究開発法人 科学技術振興機構 令和2年度 ジュニアドクター育成塾 科学技術イノベーションを牽引する傑出した人材の育成に向けて、理数・情報分野の学習を通じて、高い意欲や突出した能力を有する小中学生を発掘し、さらに能力を伸長する体系的育成プランの開発・実施
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年2月25日 正午厳守 上限1,000万円/年
3件程度
  (公財)中山隼雄科学技術文化財団 2019年度 第2回 国際交流助成 遊び・ゲーム等に関する国際会議に参加し、研究成果を発表する者※詳しくはHPをご覧ください 令和2年4月15日 総額112万円以内
  (公財)大川情報通信基金 2020年度(第34回)研究助成 情報通信分野において、独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対する助成
1.基礎 2.通信・インターネット
3.コンピュータシステム
4.人工知能 5.バイオ 6.応用(A) 7.応用(B) 8.人文・社会科学 
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年4月10日 必着 100万円/1件
  (公財)中央教育研究所 令和2年度 教科書研究奨励金 日本および諸外国の学校またはその他の教育機関で使用されている教科書についての様々な研究(教科不問)
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年4月25日 20万円/1件
  大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所 【予告】文部科学省 科学研究費助成事業新学術領域研究『学術研究支援基盤形成』 「先進ゲノム解析研究推進プラットホーム」 2020年度支援対象課題公募 第1回 1~2月公募(4月支援開始):対象は2020年度科研費継続課題
第2回 7~8月公募(10月支援開始):対象は2020年度科研費課題(新規採択を含む)
※詳細については準備が整い次第HPに掲載予定  
  (公財)日本化学研究会 2020年度 化学研究連絡助成金 1.化学研究助成
理学系、工学系、農学系、薬学系、金属化学系の化学の広い分野
2.情報研究・事業助成
化学情報に関する研究や事業
3.海外渡航助成
化学関係の国際研究集会への出席
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年2月29日 1.60万円以下/1件 6件程度
2.60万円以下/1件 1件程度
3.25万円以下/1件 3件程度
  (公財)日本生命財団 ニッセイ財団 児童・少年の健全育成 2020年度実践的研究助成 子どもを巡る「真のウェルビーイング」の探求         第1分野:健全育成のための教育、周到な準備を図る分野
第2分野:健全育成にとって喫緊の対応を要する分野
①2年助成 ②1年助成    ※詳しくはHPをご覧ください
令和2年3月16日 当日消印有効 ①1件最大400万円(1年最大200万円)4件 ②1件最大100万円 12件程度
  同志社大学赤ちゃん学研究センター 一般共同研究 赤ちゃんの研究に関する研究課題研究期間:最大5年又は3年(医学系研究の場合)を超えない3月31日 随時 ※研究費の支援は無し
   (一財)中辻創智社  学術研究や社会貢献を目的とした会議開催費の助成 社会的意義あるいは学術的意義は大きいが公的資金を得難い分野内容の会議開催費用  ※詳しくはHPをご覧ください 随時募集(会議開催予定日の2ヶ月前までに申請) 各年度数件程度 50万円または100万円、もしくは100万円を上限として要望する額
   (公財)アメリカ研究振興会 一般助成  日本におけるアメリカ研究の振興を目的とする助成       書式は随意 但し理事長宛とし、申請額および使用明細を併記する  通年  
  (公財)日本ユニフォームセンター ユニフォーム基礎研究助成事業 詳しくはHPをご覧ください 随時募集(申請から可否の決定まで3ヶ月程) 50~100万円/1件/1年

 

共同研究

  担当機関 制度名(詳細はクリック) 対 象 締 切 備 考
  国立研究開発法人 科学技術振興機構 令和2年度 e-ASIA共同研究プログラム(e-ASIA Joint Research Program;"e-ASIA JRP") 1.イノベーションのための先端融合分野:「水資源管理」
2.環境分野:「自然と人間のシステムに関する気候変動の影響と解決策」
※詳しくはHPをご覧ください 
令和2年4月23日 19時
(日本時間)
(日本側研究代表者によるe‐rad登録)
直接経費2,700万円上限/3年
  大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立民族学博物館 2020年度 人間文化研究機構 国立民族学博物館 共同研究募集 1.共同研究(一般)
2.共同研究(若手)(研究代表者は申請時39歳以下)
課題区分
カテゴリー1:新領域開拓型
カテゴリー2:学術資料共同利用型
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年4月10日 必着 1.交通費、日当等を支給  6~8件程度
2.年額100万円上限/1件 2件程度
  北海道大学情報基盤センター 2020年度北海道大学情報基盤センター萌芽型共同研究 1.計算資源利用型(JHPCN萌芽型共同研究)
2.研究集会開催支援型
※研究代表者又は研究分担者の少なくとも1名は、北海道大学情報基盤センター内の教員とすること
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年3月2日~4月3日  1.最大50万円
2.最大30万円(ただし、経費の配分は無し)
   北極域研究共同推進拠点(J‐ARC Net)事務局  2020年度 北極域研究共同推進拠点 研究者コミュニティ支援事業 北極に関する全ての研究分野(自然科学系、人文社会科学系、工学・農学・医学等の実学系等)
1.萌芽的異分野連携共同研究
2.共同推進研究 3.共同研究集会※詳しくはHPをご覧ください
令和2年2月21日 必着 1.最大150万円/年度 1件程度 2.最大70万円 10件程度 3.最大40万円 4件程度
2020年度 北極域研究共同推進拠点 産学官連携支援事業 北極に関する全ての研究分野(自然科学系、人文社会科学系、工学・農学・医学等の実学系等)
1.産学官連携フィージビリティ・スタディ
2.産学官連携課題設定集会
※詳しくはHPをご覧ください
1.最大150万円/年度 2件程度 2.最大50万円 4件程度
  国立大学法人名古屋大学 宇宙地球環境研究所 2020年度共同利用・共同研究 10.加速器質量分析装置等利用(委託分析) 10:随時受付 ※詳細については、各公募要項をご覧ください
  京都大学霊長類研究所   令和2年度共同利用・共同研究 3.随時募集研究         ※詳しくはHPをご覧ください 通年募集(ただし、令和2年4月の研究開始の場合は令和2年1月15日まで) 研究費の支給は無し
  大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 基礎生物学研究所 2020年度 基礎生物学研究所 共同利用研究
3.個別共同利用研究  4.統合ゲノミクス共同利用研究 5.統合イメージング共同利用研究 6.大型スペクトログラフ共同利用実験
8.研究会 9.トレーニングコース
※詳しくはHPをご覧ください 
1、2、7以外は令和2年4月1日から10月末日まで随時受付 研究費の配分は無し

その他(シンポジウム・研究生募集等)

分野

担当機関

制度名(詳細はクリック)

対 象

締 切

備 考 

開催延期 東北工業大学 北海道科学大学・東北工業大学 協働セミナー
「今までとこれからの避難を考える」
日時:令和2年3月16日 15:00~17:15   
会場:東北工業大学 一番町ロビー 2階ホール
※詳しくはHPをご覧ください 
事前申込必要(締切:令和2年3月6日必着 ただし、定員になり次第締切)
定員50名程度
入場無料
開催中止 神戸大学 神戸大学出版会「地域づくりの基礎知識」シリーズ刊行記念
ひょうご神戸プラットフォームCOC+総括シンポジウム『21世紀の地域へ~「地域づくりの基礎知識」シリーズをどう活かすか~』
日時:令和2年3月6日 (シンポジウム)13:30~16:30 (情報交換会)16:30~17:30
会場:神戸大学 瀧川記念学術交流会館 (シンポジウム)2F大会議室 (情報交換会)1F食堂
※詳しくはHPをご覧ください
事前申込必要(なお、当日参加も可) 参加費無料
  国立研究開発法人 科学技術振興機構 日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)
2020年度 一般公募
アジアを中心とした国・地域の優秀な青少年を短期間日本に招へいし、教育研究機関等での交流活動を通じて日本の科学技術に触れる機会を提供し、継続的な人材・研究交流につなげる 
※対象国や交流計画コース等、詳しくはHPをご覧ください    
受付期間
第1回:令和2年1月31日~3月2日
第2回:令和2年3月3日~6月1日
第3回:令和2年6月2日~9月1日
第4回:令和2年9月2日~11月5日
実費を基本
渡航費や国内旅費、謝金等が支援対象
開催延期 輸出管理 DAY for ACADEMIA 実行委員会 輸出管理 DAY for ACADEMIA (EFA) 2020
「ITT(Intangible Technology Transfer)for ACADEMIA」
日時:令和2年3月6日 13:00~17:25
場所:上智大学 四谷キャンパス 6号館(ソフィアタワー) 1階101教室
※申込等、詳しくはHPをご覧ください
事前申込必要(ただし、先着順)
定員600名
参加費無料
(情報交換会会費:3,000円)
  独立行政法人 日本学術振興会 第17回(令和2(2020)年度)「日本学術振興会賞」受賞候補者の推薦 人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野
45歳未満(令和2年4月1日現在)
※機関長推薦を希望される方は研究協力係までご連絡ください
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年4月1日~6日 17時必着 賞状、賞牌及び研究奨励金110万円(副賞)
25名以内
変更 (公財)稲盛財団 2021年度InaRISフェローシッププログラム公募説明会 【※下記の日時にてインターネットミーティングに変更】
1.令和2年3月4日 14:00~15:00
2.令和2年3月5日 13:00~14:00 
※HPをご覧ください
(参考)2021年度の対象:『生命:生物の「しなやかさ」と「したたかさ」』
※詳しくはHPをご覧ください
  経済産業省 安全保障貿易管理に関するリーフレット 1.輸出者等遵守基準への対応について
2.先生‼ちょっと待ってください!
※その他、詳しくはHPをご覧ください  
  東京学芸大学教員養成開発連携センター 研修・交流支援部門フォーラムー新局面を視野に入れた大学教職員の専門性開発の探求ー 日時:令和2年2月28日 14:00~17:15
会場:東京八重洲ホール 2階201号室
※詳しくはPDFをご覧ください
事前申込必要(締切:令和2年2月14日 ただし、先着順)
先着60名
参加費無料
  東京学芸大学 東京学芸大学パッケージ型支援プロジェクト 令和元年度成果報告シンポジウム
「子どもの貧困とチームアプローチ~「貧困社会」を乗り越える教員・教育支援者養成の課題~」
日時:令和2年2月24日 13:00~17:00
会場:一橋講堂(学術総合センター2階)
※申込等、詳しくはHPをご覧ください
事前申込必要
定員300名
参加費無料
  (一財)知的財産研究教育財団 知的財産研究所 特許庁委託 産業財産権制度調和に係る共同研究調査事業 2020年度派遣研究者 日本の研究者を外国(欧米諸国等)の研究機関に派遣し、主に日本を含む複数国間において産業財産権制度に関する制度調和が中期的に必要な課題について共同研究により調査
短期:1~3ヵ月 長期:4~6ヵ月(ただし、遅くとも2021年2月末まで)
※応募資格等、詳しくはHPをご覧ください
令和2年2月21日 必着 短期、長期とも各1名程度
渡航費や期間中の日当等を支給
開催延期 文部科学省 令和元年度文部科学省寄附フォーラム 日時:令和2年3月6日 14:00~17:00
場所:立教大学8号館1階8101教室
※申込等、詳しくはHPをご覧ください
事前申込必要(締切:令和2年2月28日 18時 ただし、先着順)
定員500名程度
参加費無料
  (一財)山下太郎顕彰育英会 第31回山下太郎学術研究奨励賞 ・秋田県出身   ・満40歳未満(令和2年4月1日現在)    ・専攻する学術分野において独創的で優れた業績をあげ、原則として最近5年間に専門の学術研究誌等に発表するか、権威ある発表会等において入賞等の実績がある者※詳しくはHPをご覧ください 令和2年3月2日~31日 必着 表彰状、副賞100万円/1名
2名以内
  (公財)大川情報通信基金
 
2020年度 大川賞 情報・通信分野における研究、技術開発および事業において顕著な社会的貢献をされた方を表彰  ※他薦が原則 詳しくはHPをご覧ください 令和2年3月31日 必着 賞状、副賞(金メダル)、賞金1,000万円 日本人及び海外研究者各1名ずつ
2020年度 大川出版賞 情報・通信分野に関する優れた図書について表彰
※2017年1月1日以降に発刊されたもの
詳しくはHPをご覧ください
賞状、副賞(銀メダル)、賞金100万円
2、3件程度
  (公財)やなせたかし記念アンパンマンミュージアム振興財団 第2回 やなせたかし文化賞 子どものための漫画、絵本、作詞作曲等の分野に属する優れた作品制作や活動に対して顕彰・奨励
※応募を希望される方は研究協力係までご連絡ください 
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年3月31日 必着  大賞:賞金100万円・メダル 1名(組)  賞金50万円・メダル 4名(組)
  講談社現代新書 研究者のための現代新書新人賞 まだ世に知られていないユニークな学術的成果を、一般の人々に「おもしろくて、ためになる」形で提供することを目的
※詳しくはHPをご覧ください
令和2年2月29日 最優秀賞:講談社現代新書から出版 
優秀賞:WEB現代新書での記事掲載
  山形大学 DNA組換え実験トレーニングコース(第18回) 日時:令和2年3月9日~13日
場所:山形大学医学部メディカルサイエンス推進研究所遺伝子実験センター
※実習内容等、詳しくはHPをご覧ください 
※全日程参加が前提
※学外者は最低4名の受講枠
学外者 17,000円(2人1組の場合、10,000円/1人)
  井上春成賞委員会 第45回(令和2年度)井上春成賞候補技術推薦 大学等の独創的な研究成果をもとにして企業が開発、企業化した技術であって、科学技術の進展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものの中で特に優れた技術について研究者及び企業を表彰※詳しくはHPをご覧ください 令和2年2月29日 当日消印有効 ・賞状・賞牌
・研究奨励金100万円
原則2件

井上春成賞委員会

【お願い】井上春成賞の寄付金及び協賛金について

井上春成賞贈呈事業を実施するための寄付金及び協賛金の協力のお願い

いずれも、1口 5万円(1口以上)

 

  豊橋技術科学大学 文部科学省研究大学強化促進事業 第7回豊橋技術科学大学シンポジウム「AI・IoTで加速する未来社会 ~持続可能な地域社会を創るイノベーション~」 日時:令和2年2月28日 13:00~17:40(情報交換会 17:50~19:00)   
会場:ホテルアソシア豊橋 5Fザ・ボールルーム ※申込等、詳しくはHPをご覧ください
事前申込必要(締切:令和2年2月20日 ただし、定員に達し次第締切)
定員200名
参加費無料
(情報交換会 会費:5,000円)
  (一財)東北開発記念財団 令和2年度海外派遣援助希望者募集 産業・技術・文化等に関する特定の課題の研究・調査・研修を目的とする海外派遣
原則、満40才未満(海外へ出発する日が属する年度の4月1日現在)
※在籍機関を通じての提出
申請を希望される方は研究協力係までご連絡ください
※詳しくはHPをご覧ください 
後期(令和2年10月1日から6か月内に出発):令和2年7月15日 必着 総額35万円限度
後半期(10月~3月出発):10名程度
  大学共同利用機関法人自然科学研究機構 基礎生物学研究所  ゲノムインフォマティクス・トレーニングコース2020春「RNA‐seq入門 ‐ NGSの基礎からde novo 解析まで」 次世代シーケンサーによるトランスクリプトーム実験(RNA-seq)を行っている、もしくは行おうとしている研究者
日時:1.準備編 令和2年2月6日~7日  2.実践編 令和2年2月27日~28日
会場:基礎生物学研究所 明大寺地区(愛知県岡崎市)     ※詳しくはHPをご覧ください
事前申込必要(締切:令和元年12月15日 応募者多数の場合は選考)
各コース26名
受講料無料 (懇親会費として4,000円程度を別途集金予定)
  日本学術振興会 JSPSサマー・プログラム2020 欧米主要国の博士号取得前後の研究者を、夏期2ヶ月間、日本に招聘し、文化や学術状況等に関するオリエンテーションと日本側受入研究者の下での研究機会を提供 受入期間:令和2年6月9日~8月19日(予定)
対象分野:人文・社会科学及び自然科学の全分野
※詳しくはHPをご覧ください
 
  (公財)パブリックヘルスリサーチセンター 「ストレス科学研究」論文募集 投稿資格:ストレス研究に携わる研究者、大学教員等の方々
論文種別:①原著論文 ②症例研究 ③総説 ④短報 ⑤資料
※詳しくはHPをご覧ください
なし(通年募集) 投稿料 学生以外:10,000円 掲載料 学生以外:20,000円(全て税別)
  文部科学省 研究段階におけるゲノム編集技術の利用により得られた生物の使用等に係る留意事項について(通知)  詳細はこちらをご覧ください    
  文部科学省 「ヒト受精胚に遺伝情報改変技術等を用いる研究に関する倫理指針」の制定について(通知)  詳細はPDFをご覧ください    
  文部科学省 「ヒトES細胞の樹立に関する指針」の全部改正並びに「ヒトES細胞の使用に関する指針」及び「ヒトES細胞の分配機関に関する指針」の制定について(通知)  詳細はPDFをご覧ください    
  先端バイオイメージング支援プラットフォーム(ABiS)事務局 新学術領域研究(研究領域提案型)『学術研究支援基盤形成』 先端技術基盤支援プログラム「先端バイオイメージング支援プラットフォーム」 生命科学研究領域において近年必要性が高まっている生物イメージングの先端的支援を行うことを目的 ※詳しくはHPをご覧ください  随時受付  

 

三宮紀彦公認会計士事務所

科研費申請に応募する研究者のバックアップ

①4月~申請までサポート(面談1回含) ②夏休み明け~申請までサポート(面談無)※詳しくはHPをご覧ください

 

料金①:54,000円 ②:21,600円

 

文部科学省

大型研究開発プロジェクトの実施における安全確保の徹底について(通知)

詳細はPDFをご覧ください