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必修領域講習「教育の必修基礎A」

・時間割表のグループ1~3に分かれ、各70名を募集します。

・予約申し込みの際は、3グループの内の1グループを選んで予約してください。

・複数のグループに申し込みすることはできません。

・各グループ毎、下記時間割により受講していただきます。

・受講希望者が少ない場合、グループの移動・統廃合を実施いたしますのでご了承ください。

・都合により、やむを得ず担当講師が変更になる場合があります。

時間割表(カッコ内は担当講師名)

7月28日(土) グループ1 グループ2 グループ3
時限 時間 講義名
(講師名)
講義名
(講師名)
講義名
(講師名)
1 8:50~9:50 教育実践基礎
対話
(梨本 雄太郎)
特別支援教育
(村上 由則)
カウンセリング
(久保 順也)
2 10:00~11:00 教育実践基礎
対話
(梨本 雄太郎)
カウンセリング
(久保 順也)
特別支援教育
(村上 由則)
3 11:10~12:10 教育実践基礎
講義
(梨本 雄太郎)
教育実践基礎
対話
(田端 健人)
教育実践基礎
対話
(庄子 修)
4 13:10~14:10 特別支援教育
(村上 由則)
教育実践基礎
対話
(田端 健人)
教育実践基礎
対話
(庄子 修)
5 14:20~15:20 カウンセリング
(久保 順也)
教育実践基礎
講義
(田端 健人)
教育実践基礎
講義
(庄子 修)
6 15:30~16:30 試験
(久保 順也)
試験
(田端 健人)
試験
(庄子 修)

「教育の必修基礎A」シラバス

 

開催期間

平成30年7月28日(土)

会場 宮城教育大学

募集期間

平成30年4月16日(月)~平成30年5月6日(日)

募集人数

210人

受講料

6,000円

講習内容・ねらい

全体のねらい 教員が現代的な諸課題に対応する指導力を身に付けるための重要事項について学ぶ。
教育実践基礎
対話
教職の省察、子ども理解、安全管理、学級・学年経営等に関して対話を行う。
教育実践基礎
講義
教育をめぐる国内外の動向、子どもの変化、教育の意義と方法を考える。
特別支援教育
講義
特別支援教育に関わる新しい課題を中心に、個々の子どもに応じた教育的ニーズや
実態把握のポイント、支援のあり方について理解を深める。
カウンセリング
講義
教師として身に付けるべき、カウンセリングマインドについて考える。
担当講師 教育実践基礎
対話
梨本 雄太郎、田端 健人、庄子 修
教育実践基礎
講義
梨本 雄太郎、田端 健人、庄子 修
特別支援
講義
村上 由則
カウンセリング
講義
久保 順也
試験・評価方法

筆記試験

※試験時は、講義内容を記録したノートと配布資料の持ち込みが可能です。

評価の観点 講義内容の理解度
受講者への連絡事項(教科書・参考書、事前課題、当日の持ち物等)

・受講を希望する方で、障害(視覚障害、聴覚障害、肢体不自由、病弱等)その他の理由により受講上特別な措置を必要とする方は、講習日の2ヵ月前(募集期間前でも可)までにメールまたは電話にて本学担当までご連絡ください。なお、お申し出が遅くなった場合、また、支援内容や本学の設備によっては、ご希望に沿うことができないこともありますのでご了承ください。

・受講者IDは必ずメモを取ってください。座席確認、答案用紙記載等で必要になります。

・筆記用具、時計(携帯電話は不可)をご持参ください。

・昼食は各自ご用意ください。

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