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講習のご案内

必修領域講習「教育の必修基礎in気仙沼」のご案内

 

・都合により、やむを得ず担当講師を変更させていただくことがあります。

・「教育実践基礎」は、初めに全体オリエンテーションを行った後、幼稚園教諭とそれ以外の教諭に分かれて、別々の教室で講義を実施します。原則として、幼稚園教諭・保育士の方は「幼稚園教諭向け」の講義を、それ以外の方は「幼稚園教諭以外」の講義を下記時間割により受講してください。
・「カウンセリング」「特別支援教育」の講義および「試験」は全員同じ教室で受講して頂きます。

 

○必修領域講習時間割表(括弧内は担当講師名)

 

9月9日 幼稚園教諭向け 幼稚園教諭以外
時限 時間

講義名

(講師名)

講義名

(講師名)

1 8:50~9:50 教育実践基礎
対話
(佐藤哲也)
教育実践基礎
対話

(田端健人)
2 10:00~11:00 教育実践基礎
対話
(佐藤哲也)
教育実践基礎
対話
(田端健人)
3 11:10~12:10 教育実践基礎
講義
(佐藤哲也)
教育実践基礎
講義
(田端健人)
4 13:10~14:10 特別支援教育
(寺本淳志)
5 14:20~15:20 カウンセリング
講義
(久保順也)
6 15:30~16:30

試験

(久保順也)

 

 

シラバス(必修領域講習)

必修領域講習「教育の必修基礎in気仙沼」シラバス

開催期間

平成29年9月9日

会場

気仙沼中央公民館(旧気仙沼河北新報社ビル)

(宮城県気仙沼市魚市場前1−1)
※所在地についてお間違えの無いようご注意ください。
※会場駐車場には限りがございますので、なるべく公共交通機関等をご利用ください。

募集期間

平成29年6月1日~ 平成29年6月30日

募集人数

60人

受講料

6,000円

講習内容・ねらい

全体のねらい 教員が現代的な諸課題に対応する指導力を身に付けるための重要事項について学ぶ。

教育実践基礎

対話

教職の省察、子ども理解、安全管理、学級・学年経営等に関して対話を行う。
教育実践基礎
講義
教育をめぐる国内外の動向、子どもの変化、教育の意義と方法を考える。
特別支援教育
講義
特別支援教育に関わる新しい課題を中心に、個々の子どもに応じた教育的ニーズや実態把握のポイント、支援のあり方について理解を深める。
カウンセリング
講義
教師として身に付けるべき、カウンセリングマインドについて考える。
担当講師 教育実践基礎
対話

佐藤 哲也、田端 健人

教育実践基礎
講義
佐藤 哲也、田端 健人
特別支援
講義
寺本 淳志
カウンセリング
講義
久保 順也
試験・評価方法

筆記試験

※試験時は、講義内容を記録したノートと配布資料の持ち込みが可能です。

評価の観点

講義内容の理解度

受講者への連絡事項(教科書・参考書、事前課題、当日の持ち物等)

・受講を希望する方で、障害(視覚障害、聴覚障害、肢体不自由、病弱等)その他の理由により受講上特別な措置を必要とする方は、講習日の2ヶ月前(募集期間前でも構いません)までにメールまたは電話にて本学担当までご相談ください。なお、お申し出が遅くなった場合、また、支援内容や本学の設備によっては、ご希望に沿うことができないこともありますのでご了承ください。

・受講者IDは必ずメモを取ってください。座席確認、答案用紙記載等で必要になります。

・筆記用具、時計(携帯電話は不可)をご持参ください。

・昼食は各自ご用意ください。

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9月1日 メール済み

【受講案内】免許状更新講習「教育の必修基​礎in気仙沼」(9/9日)について

件名の講習について、受講のご案内をいたします。

・受付時間は、8:20~8:45です。

・講習会場・受付場所は、気仙沼中央公民館(宮城県気仙沼市魚市場前1-1)で行います。所在地についてお間違えの無いようご注意ください。

・会場駐車場には限りがございますので、なるべく公共交通機関等をご利用ください。

・当日持参していただく受講票は、更新講習システムから印刷してください。

・受講票は、写真貼付を忘れずにお願いします。(受付で顔写真を確認しながら集めさせていただきます。) ・筆記用具、時計(携帯電話は不可)をご持参ください。

・講習内で机を使わずにメモを取ることがございます。バインダーや下敷きにできるファイル等をご持参いただけると幸いです。

・昼食は各自ご用意ください。

・筆記試験は100点満点中60点以上の得点で合格(履修認定)となります。試験時持ち込むことができるのは、講義内容を記録したノートと配布資料のみです。

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