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必修領域講習「教育の必修基礎in気仙沼」

・都合により、やむを得ず担当講師が変更になる場合があります。

・「教育実践基礎」は初めに全体オリエンテーションを行った後、幼稚園教諭とそれ以外の教諭に分かれて、別々の教室で講義を実施します。
原則として、幼稚園教諭・保育士の方は「幼稚園教諭向け」、それ以外の方は「幼稚園教諭以外」の講義を受講してください。

・「カウンセリング」「特別支援教育」の講義、「試験」は全員同じ教室で行います。

時間割表(カッコ内は担当講師名)

9月8日(土) 幼稚園教諭向け 幼稚園教諭以外
時限 時間

講義名

(講師名)

講義名

(講師名)

1 8:50~9:50 教育実践基礎
対話
(佐藤 哲也)
教育実践基礎
対話

(庄子 修)
2 10:00~11:00 教育実践基礎
対話
(佐藤 哲也)
教育実践基礎
対話
(庄子 修)
3 11:10~12:10 教育実践基礎
講義
(佐藤 哲也)
教育実践基礎
講義
(庄子 修)
4 13:10~14:10 カウンセリング
(越中 康治)
5 14:20~15:20 特別支援教育
講義
(寺本 淳志)
6 15:30~16:30

試験
(寺本 淳志)

「教育の必修基礎in気仙沼」シラバス

開催期間

平成30年9月8日(土)

会場

気仙沼中央公民館(旧気仙沼河北新報社ビル)

(宮城県気仙沼市魚市場前1-1)
※ 会場が大学と異なりますのでご注意ください
※ 駐車場には限りがございます。なるべく公共交通機関等をご利用ください。

募集期間

平成30年6月1日(金)~平成30年6月30日(土)

募集人数

60人

受講料

6,000円

講習内容・ねらい

全体のねらい 教員が現代的な諸課題に対応する指導力を身に付けるための重要事項について学ぶ。

教育実践基礎

対話

教職の省察、子ども理解、安全管理、学級・学年経営等に関して対話を行う。
教育実践基礎
講義
教育をめぐる国内外の動向、子どもの変化、教育の意義と方法を考える。
特別支援教育
講義
特別支援教育に関わる新しい課題を中心に、個々の子どもに応じた教育的ニーズや
実態把握のポイント、支援のあり方について理解を深める。
カウンセリング
講義
教師として身に付けるべき、カウンセリングマインドについて考える。
担当講師 教育実践基礎
対話

佐藤 哲也、庄子 修

教育実践基礎
講義
佐藤 哲也、庄子 修
特別支援
講義
寺本 淳志
カウンセリング
講義
越中 康治
試験・評価方法

筆記試験

※試験時は、講義内容を記録したノートと配布資料の持ち込みが可能です。

評価の観点

講義内容の理解度

受講者への連絡事項(教科書・参考書、事前課題、当日の持ち物等)

・受講を希望する方で、障害(視覚障害、聴覚障害、肢体不自由、病弱等)その他の理由により受講上特別な措置を必要とする方は、講習日の2ヵ月前(募集期間前でも可)までにメールまたは電話にて本学担当までご連絡ください。なお、お申し出が遅くなった場合、また、支援内容や本学の設備によっては、ご希望に沿うことができないこともありますのでご了承ください。

・受講者IDは必ずメモを取ってください。座席確認、答案用紙記載等で必要になります。

・筆記用具、時計(携帯電話は不可)をご持参ください。

・昼食は各自ご用意ください。

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