未来を主体的に生き抜く生徒の育成~国語・社会・数学・理科・英語~

  ※本講習は、オンデマンド型講習とビデオ会議システムによる同時双方向型のオンライン講習となります。

講習名 未来を主体的に生き抜く生徒の育成~国語・社会・数学・理科・英語~
講習内容・ねらい 本校の研究課題「未来を主体的に生き抜く生徒の育成」のもと、中学校国語科・社会科・数学科・理科・英語科(いずれか1教科を選択)の提案授業を参観し、生徒たちがそれまでの学習活動を振り返り、学ぶことへの興味・関心を持ち続けながら、見通しを持って粘り強く、主体的かつ対話的な深い学びを実現するために必要な授業づくりについて検討する。
担当講師 吉村 敏之、本田 伊克、
西川 洋平・八木 俊樹・海野 康太・菅原 和朗・板橋 薫(宮城教育大学附属中学校教諭)
開設期間 オンデマンド型講習期間:令和3年7月2日(金)~令和3年7月16日(金)
同時双方向型講習:令和3年7月16日(金)
時間数 6時間
会場 オンライン(オンデマンド型講習とビデオ会議システムによる同時双方向型)
※同時双方向型では、Cisco Webex ZOOMを使用します。
募集期間

令和3年4月17日(土)~令和3年5月5日(水)

受講料 6,000円
受講予定人数 50人
最低催行人数 1人
履修認定対象職種 教諭
主な受講対象者 中学校教諭
試験・評価方法 郵送試験(解答は受験者本人が自署により行うこと)
評価基準 100点満点で評価を行い、60点以上を合格とする
評価の観点 提案授業・教科分科会で得た知見にもとづき、これからの授業づくりに資する意見が述べられたかどうか。
受講者への連絡事項(教科書・参考書、事前課題、当日の持ち物等)

①本講習はオンデマンド視聴(提案授業)とビデオ会議システムによる同時双方向(公演、検討会、試験など)で実施します。
②安定して接続できるインターネット環境とコンピュータ(キー入力がスムーズにできるパソコン)が必要です。
③検討会ではグループでの協議等を行うのでWebカメラは必須です。ご準備ください。
④講習の前に接続テストを行います。(別途連絡)
⑤WebブラウザはChromeかEdgeを用意してください。Internet Explorerでは受講は不可です。
5/20 一部変更あり↓
ZOOM(ビデオ会議システム)を使用する予定です。
特にアカウント取得やアプリダウンロード等の必要はございませんが、ある程度操作に慣れておく必要があるので、事前にお試しになることをお勧めします。無料で使用できます。(参照 https://zoom.us/jp-jp/meetings.html )
⑥CiscoWebex(ビデオ会議システム)を使用する予定です。特にアカウント取得やアプリダウンロード等の必要はございませんが、ある程度操作に慣れておく必要があるので、事前にお試しになることをお勧めします。
無料で使用できます。(参照 https://www.webex.com/ja/video-conferencing.html )

オンデマンド型講習の受講にはGoogleアカウント(@gmail.com)が必要となりますので、お持ちでない方は
あらかじめ作成をお願いします。Googlelアカウントの作成方法

⑧試験方法等の詳細については、講習日の約2週間前にお送りする「受講案内メール」をご確認ください。

時間割

(オンデマンド型講習)調整中です
  ※下記から1~2つを選んでいただくことを想定しています。
時限 種別 担当講師 内容
1 50 講義 西川 洋平 提案授業動画視聴
2 50 講義 海野 康太 提案授業動画視聴
3 50 講義 八木 俊樹 提案授業動画視聴
4 50 講義 菅原 和朗 提案授業動画視聴

(同時双方向型講習)  
時限 時間 種別 担当講師 内容
1 9:00~9:25 25 講義 板橋 薫 接続確認・受付
2 9:30~10:20 50 講義 西川 洋平
板橋 薫
全体説明
※事前にオンデマンドで行う可能性あり
3 10:30~12:00 90 演習 西川 洋平
海野 康太
授業検討会(1)
4 13:00~14:30 90 演習 八木 俊樹
菅原 和朗
授業検討会(2)
5 14:50~16:00 70 講義 吉村 敏之
本田 伊克
講演
※事前にオンデマンドで行う可能性あり
6 16:10~16:50 40 試験 板橋 薫 試験
-

16:50~16:55

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評価 吉村 敏之・本田 伊克 事後評価アンケート記入

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